全てを終えて、

全てを終えて、、
このページは、かなりの長文になります。
めちゃ悪意に満ちた文面も含みます。
そーゆーのが苦手な人は、
ここから先は、読まないほうが良いでしょう。
大切な仲間を守る為と、
もう二度と仲間を失わない為に、
これだけは、書かずに終われないので、
、全て、を書きます。
5年以上に渡って熟してきた、
弟子取りと新人育成、に関わる最後のカリキュラム。
付け待ち現地講習会が、1月16日に終わりました。
この最後の弟子3名を夜勤デビューさせた事で、
KAZの弟子取りは、表向きの業務の形としては終わりです。
倒産、リストラ、業績不振、職場のイジメ、、
様々な理由で離職を余儀なくされて、
人生の分岐点に立たされたり、路頭に迷ったり、
未来を悲観して救いを求めてる人々を、
御弟子さんとして迎え入れて、
仕事を楽しみながら高い年収を稼がせる事で、
その人と、その家族の未来に希望の光をかざす。
俺は、タクシー業を有効に使い、
とても尊厳のある仕事をして、
良い結果を残してきた、という自負があります。
その素晴らしい仕事を続ける事が出来なくなった、
真実の理由を書き残しておきます。
ここ2年ほど、
膨大な仕事量を熟す為に、
複雑なパズルのようになってしもてた、
連勤だらけの超過密スケジュールを熟せたのは、
俺の処理能力、が高かったのでは無く、
単に、精神力と気力、でゴリ押ししてた、だけでした。
その大切な原動力であった、気力、、
、クソババァからの悪質な嫌がらせと妨害行為で、
、支えられてた、気力、を完全に奪われました。
、会社の為に、頑張ろうという気力、を削がれ、
、弟子取りや、社用を、続ける気力、が無くなりました。
、クソババァさえ居なければ、
、今でも、1人も欠ける事なく全員で仲良くやってた。
、クソババァの嫌がらせと業務妨害さえ無ければ、
、弟子取りは続けてたし、
、社用も次期の2年を、長として、努めてた。
、しかし、
、俺が会社の為に頑張った成果が
、クソババァの給料として支払われるという、
、めちゃくちゃな理不尽に、
、どうしても、耐える事が出来なくなりました。
、会社のマイナスイメージになる事を書くな!
、と俺に注意した人が居たけど、
、ええ事だけ書くような便利な機能が俺にはありません。
、今でも毎日、
、心の底からクソババァに、ムカつきイラついてるし、
、クソババァへの激しい怒りは増幅するだけで収まる事がありません。
、今でも、会社でババァ見る度に、ハラワタが煮え繰り返ります。
けど、会社の為に尽力する全てを終わらせる事で、
少しは、荒れた精神状態が安定するかと期待しています。
、以上が、真相です。
これから先は、
大好きで大切な愛弟子さん達に囲まれて、
ごく普通のタクシードライバーとして、
目立たぬように、ひっそりと暮らしていくつもりです。
クソババァへの怒りが収まる事は永遠に有りませんが、
俺は、もう誰一人として、仲間を失いたくありません。
会社の業績を上げてクソババァの給料を増やすような、
理不尽極まり無い仕事は一切やらないようにします。
KAZブログも、いつかは辞める時が来るのでしょうが、
まだまだ、会社の役に立ってるような気もするので、
もう暫くは、続けようと思っています。
色々とマイナスイメージも書きましたが、
クソババァ以外の全ての内勤者は良い人達です。
2人の所長を初め、点呼場の皆さんは、
多忙な俺の仕事をサポートしてくれてたし、
優しい言葉や、感謝の言葉、をくれたり、
時には、励ましてもくれました。
ホンマ、
クソババァさえ居なければ、
他の内勤者さんは、最高に良い人達なんやけどね。
もちろん、会長と社長には、
感謝しきれ無いぐらい感謝してます。
俺がやりたいように黙って見守ってくれたし、
様々な手厚いサポートもして頂けました。
会長と社長への感謝の気持ちは絶対に忘れ無いし、
これから先も、
普通の乗務員として、恩返しはさせて頂きます。
今まで、ありがとうございました。
そして、これからも宜しくお願いします。
俺は、この会社で働けて、ホンマに幸せです。
クソババァが存在しなければ、ですけど、、
KAZ









